よし!海外に行こう!オーストラリアにしよう!と決めたのはいいけど、たくさんある語学学校の中からどこを選べばいいのか、、、。
語学学校にも、質のいいところから悪いところまであり、実際にそのコースを取ってみてはじめて、「あ、失敗した!」と気付くこともあるようです。(レストランも同じですね、、、)
だから、大切なのは「口コミ」です!
実際にその学校に行った人、経験した人に聞くのが一番なのです。
学校選びが何故それほどまでに大切なのか。。。
それは、どんな人に出会い、どんな時間を過ごし、どんな経験ができ、何ができるようになるかを大きく左右することだからです。
飛行機に乗って、留学センターに紹介された学校で、先生が一方的に話す教科書中心の授業を受けながら、週末は日本人と日本語で話し、とりあえず、生活をするためにアルバイトをしながら暮らすこともできます。
でも、同時に、全面的な学校スタッフのサポートの元、笑顔と笑いの溢れる教室で、気さくで楽しい教師陣と、実生活や仕事、進学ですぐに使える英会話や英語を学び、学んだ英語で仕事をし、国際色豊かなクラスメイトや現地のオーストラリア人との交流を楽しむ、そんな語学留学やワーホリにすることもできるのです。
せっかく、同じ時間、同じお金、同じエネルギーを費やすなら、オーストラリア生活やこれからの人生を豊かで実りあるものにできる学校選びをすることはとても大切なことなのです。
ではここで、Mark House発蒙館代表マーク雅子が創立し、経営していたラ・リングアランゲージスクールをご紹介させていただきます。
「英会話ならラリングア!」「あそこに行けば話せるようになる!」と太鼓判を押されるラリングアランゲージスクールも、新しい経営陣の元、今年で創立30周年。
以前は、ローリングストーンズのロゴのような舌ベロマークのロゴでしたが、現在は、英会話やキャリアアップ英語のみならず、進学英語にも力を入れていて、ロゴや雰囲気も一新。
国際色豊かな学校に成長し、進化し続けるラリングアは健在のようです!
創立当初、ラリングアの「実生活ですぐに使える英会話」は口コミで広がり、文法中心、読み書き中心のシドニーの語学学校業界に旋風を巻き起こしました。
ラリングアでは、実際の生活の場面で遭遇する場面を一つ一つ取り上げ、そこで起こるコミュニケーションを予想しながら、みんなでダイアローグを作っていきます。
学生が今持っている英語力が引き出され、それをネイティブ特有の言い回しや表現に変えていくという独自の教授法を用いて「i + 1の学習」を促します。
「i」とは、今持っている知識のことであり、そこに関連する新しい知識が加えられた時、「学習」が起こるという理論に基づいた教授法です。
そして、ロールプレイやグループワークなどで教室で「習得」したことを 今度は実際に外に出て、実践練習やタスク学習をすることにより、「定着」させていくから、コミュニケーション能力が確実に伸びていくのです。
ラリングアは、その後、「英語を使って手に職を持つ新しい時代!」に着目し、多くの「グローバルな仕事人(?!)」を世界に排出してきました。
なかでも、英会話で有名なラリングアが構築した児童英語教師養成講座は、とにかく、実践中心!
児童英語教育理論のみならず、歌やチャンツ、ゲームなどの指導法を具体的に学び、学生が準備してきた模擬レッスンを実際に教室で実演し、講師がフィードバックを与えて、その技術を磨いていきます。
取得した児童英語教師資格は、日本に帰ってから児童英語教室を開業する方や英語講師として就職する方の大きな基盤となります。
~学生による児童英語養成講座の模擬授業の様子が以下でご覧になれます!~
今、ラリングアが力を入れているのが、「EAP進学英語コース」「IELTS試験準備コース」などのアカデミック英語。IELTS試験では、ラリングア自体が試験会場となっていて、その力の入れようがうかがえます。
現地の大学やTAFE、各種専門学校のかけ橋的な存在として成長し、一定の基準をクリアすれば、提携校への入学もIELTS試験免除で可能になっています。
「EAP進学英語コース」でも、学生が主体的に積極的に発言する機会が多くもうけられ、ディスカッションやディベート、プレゼンテーションスキルのみならず、アカデミック リーディングやアカデミック ライティングなど、進学した先で必要な英語力を着実に伸ばすことができます。
実生活英語、キャリアアップ英語、アカデミック英語、、、生活、仕事、進学、、、人生の全領域に必要な英語教育が、1つの学校にぎゅっと詰まっている!そんな宝箱のような学校、ラリングアランゲージスクール。
何より、ラリングアの”心臓”は、「学生の満足度を重視する」という学校の校風ではないでしょうか。
常に、学生や現場の教師の声、そして、時代の声に耳を傾ける姿勢があるからこそ、進化し続けることができるのだと思います。
元々、口コミで大きくなったラリングアの最大の武器は、やはり、今でも口コミのようです。
フレンドリーで明るく楽しい教師陣、何でも相談に乗ってくれる名物(?!)日本人学生カウンセラーやフレンドリーなスタッフ、そして、ラリングアで日本語や多言語を勉強する現地のオーストラリア人との交流も、その大きな魅力です。
英語が話せるようになる!
英語を使って手に職が持てる!
進学英語の先にある未来の自分に投資できる!
どうですか。
想像してみてください。。。
なんだか、ワクワクしてきませんか?
もちろん、海外での生活は いいことばかりじゃないかもしれない。。。
辛い経験もするかもしれない。。。
でも、もし、家族のように、自分を全力でサポートしてくれるスタッフ、教師、仲間たちがいるなら、乗り越えられる!
どんな学校に足を踏み入れ、誰に出会い、どんな時間を過ごし、どんなことができるようになるのか、、、
ラリングアランゲージスクールでの時間を少し想像するお手伝いができたでしょうか。
海外留学やワーホリに行く際、自分は何がしたいのか、その結果どうなりたいのか、という目標を持つことは大切です。
と同時に、目標がわからないから、あきらめてしまったり、立ち止まってしまうのではなく、今はまだ将来の目標が定かではなくても、「語学留学やワーキングホリデーに行くこと」自体が目標だっていいのです。
オーストラリアの大自然やおおらかなオーストラリア人や世界の人々との触れ合い、そして、英語というオープンでグローバルな言語を通して、自分の心が、そして、自分自身が開花する「音」が聴こえる、そんな瞬間を経験できるはずです。
今日の自分の決断は、明日の自分をつくります。
Mark House発蒙館は、「若者応援 &おとな基地」です。
皆さんの今を、そして、未来を応援しています!
